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| Nice: ん? そこにいるのはもしやあんずちゃんではないかな?
このカフェは休憩をとるのにぴったりだと聞いたのだよ |
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| Anzu: どうぞ | |
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| Nice: ありがとう、助かったのだよ。ランチを食べ損ねてしまっていたのだけど、席が空いていなくて困っていたからね 相席のお礼に、軽食を奢ってあげよう。紅茶に合うおやつでも選ぶといいのだよ |
1 × |
| Anzu: 席を譲りましょうか? | |
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| Nice: そこまでする必要はないのだよ。むしろ、君にはこのまま私の話し相手になってほしくてね ひとりで食事をするよりも、誰かと会話しながら食事をするほうが楽しいだろう? |
10 × |
| Anzu: 何かお話が……? | |
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| Nice: ふふ、そう警戒しないでほしいのだよ。ランチを食べるついでに、あんずちゃんと話したかっただけなのだよ ふむ。とりあえず紅茶でも頼むことにしよう |
FEVER UP |
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| Esu: あれ? そこにいるのはあんずさんじゃないですか!
まさにピンチはチャンス! こんなところであんずさんと再会できるなんて、神はおれを見捨ててなかった! |
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| Anzu: Fever Up(落ち着いて) | |
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| Esu: えっ、落ち着いてはいますけど……? もしかして、おれ早口すぎました? じゃあ、ゆっくり説明します! |
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| Anzu: ……元気そうだね? | |
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| Esu: それはもちろんです☆ 元気といえばおれ、おれといえば元気でやってますから! 早速なんですけど……元気な迷子に、楽屋までの道を教えてくれませんか? |
1 × |
| Anzu: 迷子なの? | |
|---|---|
| Esu: そのとおりです。この会場無駄に広すぎて、次にどこへ行けばいいのかわからなくなりまして…… 勘弁してほしいですよ。地図は渡されてないし、どこの扉も似たようなのばっかりだしさ? |
10 × |
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| Ibuki: まさかあんず姉様とここで会えるとはね~?
あんず姉様、何なか忙しそうね~? 働きすぎはよくないさ~ |
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| Anzu: 大丈夫だよ | |
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| Ibuki: まぁあんず姉様がそういうなら、吾はこのまま大人しく散歩を続けるさ~ もし手伝ってほしいことができたら、そのときは吾に声をかけてね~ |
1 × |
| Anzu: 体力なら自信があるよ | |
|---|---|
| Ibuki: おぉ、さすがはあんず姉様。伊達に『プロデューサー』って肩書きを背負ってるわけじゃないってことさ~。ね~? 『毎日鍛えてる』? ふぅん、じゃあ今度吾と体力勝負してみる~? |
10 × |
| Anzu: すこし小腹が…… | |
|---|---|
| Ibuki: おっと、ちゃんと食べないと倒れてしまうさ~。この飴をあげるから、食べてくれる~? にゃはは。沖縄土産で人気の、パイナップル味の飴さ~♪ |
FEVER UP |


