FANDOM


Special Event mini 1/3

Opening★The Fortune Banquet Live Ritsu Sakuma Special Event 1
"Anzu~?お~い、Anzuってば。あ~……ようやく気づいてくれた。どうしたの、ほんやりしちゃって。ん?どうすれば迂闊な真似になるのか考えてたって?"
Choice 1 期待に応えたいんだけど
Possibility 1 Character response: "いや、何の期待に応えるつもりなの……?あぁ、セッちゃんが拗ねてるって話を聞いたからだって?俺からお願いしたことだけど、さっそく実行しようとしてるなんて真面目だなぁ♪"
Result: Red Fragments
Possibility 2 Character response: "いや、がんばって考えることじゃないでしょ。セッちゃんもそこまでして迂闊な真似をしてほしくないだろうし。あんまり考えすぎないでって言っても難しいかなぁ……?"
Result: Red Fragments
Choice 2 けっこう難しいんだね
Possibility 1 Character response: "無理して考えるから難しく感じるんでしょ。迂闊な真似って、狙ってするもんじゃないし。俺の言葉を気にしてくれたんだろうけど、できればの話だから。あんまり深刻に考えないでね。"
Result: Blue Fragments
Possibility 2 Character response: "それだけ、責任感おなる『プロデューサー』になったっていう証拠でしょ。なりたてのころは、迂闊な行動が目立ってたのに。成長したんだねぇ、Anzu。偉い、偉い……♪"
Result: Blue Fragments


Special Event mini 2/3

Opening★The Fortune Banquet Live Ritsu Sakuma Special Event 2
"Anzu、ちょっと相談があるんだけど。ううん。【招福宴】についてじゃなくて、早朝に起きる方法を教えてほしいなって。やっぱり大量に目覚まし時計を仕掛ければ早朝でもスッキリ起きられるかなぁ?"
Choice 1 スッキリは難しいよ
Possibility 1 Character response: "ふぅん。スッキリ起きられなくて、二度寝しちゃうこともあるんだ。そういうときは家族に起こしてもらう?あぁ、そんなことも言ってたねぇ。ふふふ、Anzuの家族も大変だ。"
Result: Yellow Fragments
Possibility 2 Character response: "目覚ましがいっぱいあっても関係ないってこと?やっぱり朝起きるのはつらいよねぇ。まぁ、俺はま~くんに起こしてもらってるから大丈夫だけど。でも、Anzuはちゃんと目を覚ませるんだから偉いよね。"
Result: Yellow Fragments
Choice 2 それでも寝坊しそうになることはあるよ
Possibility 1 Character response: "たとえば、朝方ちかくまで仕事したときとか?いや、それでいつもの時間に起きてたら完全に睡眠不足でしょ~ ちゃんと寝ないと血が不味くなるよ。ふふん、この台詞も久しぶりかも~♪"
Result: Red Fragments
Possibility 2 Character response: "だから、さらに目覚まし時計を増やそうか考えてる?今の時点で何個くらいあるの?……えっ、待って。そんなにあると足の踏み場もないんじゃない?目覚まし時計に足を引っかけて転ぶかもしれないし、増やすのはやめたほうがいいよ。"
Result: Red Fragments


Special Event mini 3/3

Opening★The Fortune Banquet Live Ritsu Sakuma Special Event 3
"ふふふ。ス~ちゃんにも仲良しの友達ができたんだねぇ……♪ なぁに、俺には仲良しの友達がいるのかって?いるでしょ~、ま~くんが。 あぁでも、ま~くんは友達であり家族って感じだけど"
Choice 1 やっぱり嬉しい?
Possibility 1 Character response: "うん。この気持ちは嬉しいってことなんだろうね。正直、ちょっと前の俺だったらス~ちゃんたちのことなんて気にしなかったと思う。今は自分のことのように嬉しく感じちゃってるよ~♪"
Result: Yellow Fragments
Possibility 2 Character response: "嬉しいか嬉しくないかで聞かれたら嬉しいだろうねぇ。ス~ちゃん、子供っぽい面もあるけど基本的に馬鹿丁寧じゃん。同い年の子にもあんな感じで接して友達ができるのかなって不安だったから。うん、ほっとしたかも。"
Result: Yellow Fragments
Choice 2 私は友達に入るかな?
Possibility 1 Character response: "むしろ何で入ってないと思ったの?ごめんごめん、責めたつもりはなかったんだけど。……うん、ちゃんとAnzuも友達に入ってるよ。ふふふ、こういうことあんまり言わないんだけどね。朝型生活に変えたり……。俺も成長してるんだねぇ、自分で自分を褒めたくなっちゃうよ♪"
Result: Blue Fragments
Possibility 2 Character response: "逆に聞いてみようかなぁ。Anzuは俺の友達になれてるって思う?なれてたら嬉しいって?そっかぁ、Anzuは嬉しいんだ。……俺はどうだろう。たぶん、嬉しいかもしれないねぇ?"
Result: Blue Fragments
Community content is available under CC-BY-SA unless otherwise noted.