The English Ensemble Stars Wiki
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Minitalk 1 mini 1/3

NewDi Challenge Arashi Narukami 1
Arashi: あら。新しいシャンプーを使ってみたんだけど、気づいてくれたのね?
じつは、香りが変わってるのよ。おかげさまで、気持ちまで新しくなったみたいな気分よ♪
アタシが思うに、ESっていう新しい環境もその気分に拍車をかけてると思うのよねェ
Anzu: すぐに慣れるよ
Arashi: うんうん。あなたもそう思うわよね♪
きれいな建物だし、設備は充実してるしでアタシもとってもやる気が出てるのよ♪
気分が乗ってるうちに、さっそくレッスンでもしてこようかしら♪『プロデューサー』ちゃんも見ててくれる?
10 × Vocal Note Vocal Notes
Arashi: ウフフ。慣れたときには、また何か変えてみようって思えるからお得よねェ♪
そうやって、アタシは何度も生まれ変わるの
せっかくだから、あなたもアタシと一緒に何か新しいもの探してみない?
Anzu: 自分もそう思う
Arashi: ウフフ。『プロデューサー』ちゃんはESを駆け回ってるだろうし、なおさら新鮮な気持ちよねェ
かわりに、おおきい建物だから迷うこともおおそうだけど……
やっぱり図星だったかしら?アタシも建物の構造にだけは慣れておきたいところよねェ?
10 × Vocal Note Vocal Notes
Arashi: あらやだ。そんな悲しいこと言わないの
……なるほど。『プロデューサー』ちゃんにとっては、環境が変わって気疲れしちゃってるのねェ
だったら、アタシがリラックスできるフレグランスを差し入れしてあげるわよ♪

Minitalk 1 mini 2/3

NewDi Challenge Arashi Narukami 2
Arashi: ……ふぅ。いい汗かいたわねェ
お待たせ、『プロデューサー』ちゃん。シャワーを浴びたら約束どおり、一緒にお買いものに行きましょ♪
雑誌企画のプライベートスナップを撮るために、お洋服を探さなくっちゃ。まずはどのお店がいいかしら?
Anzu: 何を着ても似合いそう
Arashi: ウフフ。おだてたって何も出ないわよ?
それに。何でも似合うからって適当な服ばかり着ちゃうのはモデル失格よね?
アタシに一番似合うものを、しっかりチェックしておかなくっちゃ♪
10 × Vocal Note Vocal Notes
Arashi: あらやだ。褒めてくれるのは嬉しいけど、それじゃ何も言ってないのと同じじゃない
あなたなら、アタシにならどんな服が似合うかわかってるでしょ?
『プロデューサー』の目線から、詳しく聞かせてちょうだいよ♪
Anzu: ハイブランドが良さそう
Arashi: ウフフ。アタシのイメージにぴったりよねェ。高貴で、お上品な『女王様』らしい服を探さなくっちゃ♪
んん?『プロデューサー』ちゃん、スマホでお店を調べてくれたのは嬉しいけど、ここは高すぎない?
まずは予算から決めちゃいましょうか。でないと、決めきれなくなっちゃいそうだわァ
10 × Vocal Note Vocal Notes
Arashi: ウフフ。やっぱり『プロデューサー』ちゃんにはわかっちゃうのかしら
アタシには最高級のお洋服が似合うそういうことよねェ?
でも、気軽に買えないからしっかり吟味しないとねェ。まずはウィンドウショッピングから楽しみましょう♪

Minitalk 1 mini 3/3

NewDi Challenge Arashi Narukami 3
Arashi: 『ああロミオ……!あなたはどうしてロミオなの!』
……あら。驚かせちゃってごめんなさいねェ。まさか大道具部屋に誰かいるとは思わなくて
ウフフ。実はお芝居の練習をしてたの。ここならセットもあるし、臨場感も出ると思わない?
Anzu: 手伝おうか?
Arashi: ウフフ。じゃあ『プロデューサー』ちゃんには相手役をお願いするわね
でも。ただ読み上げるだけってのも味気ないし、アタシを虜にしちゃうぐらいの熱演に期待してるわァ
な〜んて。ハードル上げすぎちゃったわねェ、冗談よ……♪
10 × Vocal Note Vocal Notes
Arashi: ありがとう。それなら、アタシの演技を見てもらっていい?
今までのアタシを見てきた立場から、的確なアドバイスをもらいたいの
ウフフ。それじゃよろしくお願いするわねェ、『プロデュサー』ちゃん♪
Anzu: 『ロミオとジュリエット』?
Arashi: ウフフ。そうなのよねェ。『ドラマティカ』では名作やオリジナルの上演をやるのだけど
『ロミオとジュリエット』。まさにアタシ好みのトラマチックなラブストーリーよねェ♪
ぜひ上演するときには観にきてほしいわァ。『プロデューサー』ちゃんもきっと気にいると思うから☆
FEVER UP
Arashi: とっても浪漫ちっくなお話しよねェ。対立する家柄に生まれたロミオとジュリエット……
でも、ふたりの悲哀を思うと練習がときどき手につかなくなっちゃうのが困りものなのよねェ?
もっと客観視できればいいんだけど。思い入れが強すぎるのかしらねェ