The English Ensemble Stars Wiki
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Minitalk 1 mini 1/3

Intersecting/Motor Show Tsubasa Moratorium First Part 1
すみませぇええん、『プロデューサー』さん。あの、そのう、すこしだけお時間をいただいてもよろしいでしょうか? 忍きゅん……いえ、お頭を探しているんですが。ご存知でしたら、教えていただけないでしょうか? あぁ大丈夫です、変なことは決してしませんからあああ!
Anzu: I saw him at the emergency staircase.(非常階段で見たよ)
なるほど、さっそく行ってみますねぇ。忍術の練習をしているのでしょうか。だったら私も隠し通路を使って、驚かせるとか……。そうっと覗き見するのもいいですねぇ。ふふふ、どうしようか迷ってしまいます……♪ 1 × Small Yellow Stat Piece mini Yellow Gem (S)
本当ですか? 先ほど確認しましたが、いませんでしたよ? もしかしたら、入れ違いになったのかもしれませんねぇ。お頭は風のような子ですから。すぐに消えてしまうからこそ、この腕に閉じ込めたくなります。ふふふ、捕まえてみせますよおおお 10 × Performance Note Performance Notes
Anzu: I feel like I saw him at the company cafeteria...(社員食堂で見かけたような……)
なるほど。『流星隊』のかたはよくいらっしゃいますし、お頭もそこにいるかもしれませんね。『流星隊』のみなさまといっしょに無防備に笑うお頭……あぁ、想像するだけで興奮してきましたああああ! 待っててくださいねぇ、お頭! 今すぐそちらへ向かいますよおおお! FEVER UP
あぁ。お昼ですし、きっとそうですね。お昼ごはんをぱくぱくと愛らしく食べるお頭の姿! 触れてはならない聖域ですが、あえてほっぺをつんつんしたい! 一秒でも早く、私の目に焼きつけなければ……♪ 10 × Vocal Note Vocal Notes

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Minitalk 1 mini 1/3

Intersecting/Motor Show Tsubasa Moratorium First Part 2
先ほどはお頭捜索を手伝ってくださり、ありがとうございました。無事合流できまして、本日も忍者同好会の活動に参加できましたよ。ふ、ふふふ♪ お頭のおかげで毎日は楽しいです。あの無垢な魂、目に入れても痛くないほどの愛らしさですっ♪
Anzu: I get how you feel.(気持ちはわかる)
そうでしょう、そうでしょう! お頭の愛らしさを無防備に晒すなど危険です。どこかに閉じ込めて私だけが鑑賞できたら……と願ってしまいます。ふふふ♪ 1 × Small Blue Stat Piece mini Blue Gem (S)
共感していただけるのは嬉しいのですが、お頭のお世話をする役目は譲れません……! えっ? でもアイドルのお世話をするのが『プロデューサー』の仕事だから……と? うう……、確かにそうですよね。私は別の方面でお頭のお世話をすることにします 10 × Dance Note Dance Notes
Anzu: Makes you want to pat his head.(頭を撫でたくなるよね)
いいえ、撫でるだけでは足りません。つややかな髪に指をからめつつ、あのみずみずしい肌にそっと触れられたら……! あぁ、お頭……あなたはどれだけ私を惑わせば気がすむのでしょう、罪深い妖精さんですね……♪ FEVER UP
もしや実は、お頭の頭を撫でたことが……!? 純粋無垢なお頭に私なんかが触れるなど恐れおおいですが……あぁ、私も触れたい……! しかし私の手で汚すわけには、あぁっ……! 10 × Performance Note Performance Notes

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Minitalk 1 mini 1/3

Intersecting/Motor Show Tsubasa Moratorium First Part 3
ところで、『プロデューサー』であるあなたにご相談があるのですが……。……ええ、お頭のことです。ふふ、察しがいいですねぇ。私、もっとお頭と仲よくなりたいのですが、どうしたらいいと思いますか?
Anzu: Maybe something like becoming a ninja?(忍者を極めるとか?)
共通の趣味を持つことで、心の距離を縮める……。ふふふ。いい案だと思います。さっそく試してみましょうか。忍きゅんのためなら私、忍術の達人を目指しますよ……♪ 1 × Small Red Stat Piece mini Red Gem (S)
う~ん……極めてしまっては、お頭を超えることになってしまいますねぇ。私はお頭に、いつまでも手取り足取り教えてもらいたいです。そうすれば密着してもらえますから。永遠……あぁ、なんていい響き……! お頭、ずっと仲よくしましょうねええええ♪ 10 × Vocal Note Vocal Notes
Anzu: How about going somewhere together?(いっしょに出かけるのは?)
お頭とお出かけ……! すばらしいシチュエーションですが。私、人混みはちょっと……。『ESビル』の外に出ないので、右も左もわからないですし。しかし、無知であることを利用してお頭に町を案内してもらうのも悪くはありませんね……! FEVER UP
私、『ESビル』以外のことは無知ですからね。お頭を楽しませられる自信がありません。……やはり私は、影のように寄り添いましょう。じっとりねっとりと、観察を楽しみますよ。ふ、ふふふ♪ 10 × Dance Note Dance Notes